御成座敷

向島百花園

「御成座敷(おなりざしき)」は、江戸時代の文化・文政期(1804~1830年)に、身分の高い武家や僧侶の休憩所として設けられた数寄屋造りの建物です。設計は、松尾芭蕉を敬愛した酒井抱一によると伝えられています。戦災で焼失後、1958年に再建され、現在は集会施設として利用されています。

東京都墨田区東向島3丁目18番11

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営業時間
利用時間帯: 午前の部:9:00~12:30 午後の部:13:00~16:30 夜の部:17:00~20:30
料金
使用料(各回ごと): 御成の間(10畳):4,500円 中の間(8畳):3,700円 芭蕉の間(8畳):3,700円

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