七里御浜

吉野熊野国立公園 , 熊野灘

​七里御浜(しちりみはま)は、三重県熊野市から南牟婁郡御浜町、紀宝町にかけて約22kmにわたって続く日本最長の砂礫海岸です。​青松が連なる防風林と美しい砂利浜が特徴で、1996年には「日本の渚百選」に選ばれています。​また、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部としても登録されており、熊野古道「浜街道」がこの海岸線に沿って通っています。

【三重県】熊野市・南牟婁郡紀宝町・南牟婁郡御浜町

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アクセス
公共交通機関 JR紀勢本線「熊野市駅」から徒歩約5分。​ JR紀勢本線「有井駅」から徒歩約5分。​ JR紀勢本線「紀伊市木駅」から徒歩約5分。​ JR紀勢本線「紀伊井田駅」から徒歩約5分。 ​ 自動車 紀勢自動車道「熊野大泊IC」から国道42号線を経由して約5分。 ​
営業時間
七里御浜は自然の海岸であり、特に営業時間の制限はなく、24時間自由に散策や観賞が可能です。
料金
入場料などはなく、無料で訪れることができます。

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