利尻礼文サロベツ国立公園

利尻礼文サロベツ国立公園は、北海道北部に位置する日本最北の国立公園で、利尻島、礼文島、サロベツ原野の3つのエリアから構成されています。利尻島のシンボルである利尻山(利尻富士)は、標高1,721mの美しいコニーデ型の山で、登山者に人気のスポットです。礼文島は「花の浮島」とも称され、5月から8月にかけてレブンアツモリソウやレブンウスユキソウなどの高山植物が咲き誇ります。サロベツ原野は、約2万3,000haの広大な湿原で、約100種の湿原植物が見られます。

【北海道】天塩郡幌延町・稚内市・礼文郡礼文町・天塩郡豊富町・利尻郡利尻富士町・利尻郡利尻町

大きなマップで見る →

レビューはまだありません

リンク

HP: https://www.env.go.jp/park/rishiri/index.html

X: -

Instagram: -

Facebook: -

ページ管理者

face-agent

Midori

この自然コンテンツの管理・運営者様ですか?

Midoriで掲載している自然コンテンツは、実際の管理・運営者の方にページの管理を引き継ぐことを目的としております。ページ管理引継ぎの詳細、および、引用・転載の停止については「お問い合わせ」ボタンからお問い合わせください。
お問い合わせ
情報の誤りを報告する